水漏れ・断水・停電・火災など、
緊急事故が発生した場合、全国からの電話を「緊急事故受付センター」でお受けし、対応しています。
あわせて、給排水等施設事故連絡業務もここで担当しています。

首都圏緊急事故受付センターでは、お客様の団地生活に関する緊急事故を
24時間365日万全の体制で受付し、すばやく対応しています。
1ヶ月1,800件、年間22,000件の緊急事故に対処!これが、私たちの実績です。
JS緊急事故受付センターでは、一般の緊急事故受付業務、給排水等施設監視連絡業務を主な業務として行っています。
 ■一般の緊急事故受付業務
当センターでは、団地にお住まいの中で起こる、水漏れ、断水、停電、排水のつまり等、さまざまな緊急事故を電話で受付し、適切な対応をしています。
まず、お客様から電話にて受付けをいたします。
JS緊急事故受付センターでは、受付電話の内容にあわせて、次のような
対応をしています。
A.補修班出動:緊急修繕等が必要な場合は、補修班を出動させ応急処置等を
 します。
B.電話で解決:事故状況によりご自分で復旧や対応処置
 ができるものと思われるものは、その方法をお知らせし対応していただきます。
C.支店等に対応依頼:センターで判断が難しいものは専門の者に連絡し対応を
 依頼します。
補修班が問題を解決した場合、
センターに結果を報告し、さらに各支社・支店へ報告します。
 ■給排水等施設監視連絡業務
団地内の給水施設・汚水処理施設・自家用電気施設などに設置された自動通報装置や防災センターなどから、異常通報を受け、施設管理担当者へ連絡する業務です。
この業務は24時間体制で行っています。
また、当センターと団地内給水施設間を電話回線でつなぎ、当社が開発した給水施設遠隔制御システムを利用して給水施設の運転状態の監視・計測を行い、異常発生時には遠隔操作により各機器類の制御を行っております。


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